CSR

corporate social responsibility

社会貢献

新しいギフトの形

社会貢献ギフト

チョイスカタログギフト(ローズセレクション・ユアチョイス)の中に、お客様のご要望に応じて社会貢献団体へ寄付できるメニューをご用意しました。ご用意させていただいているコースから、必要経費を除いた金額を、お選びいただいた団体へ寄付させていただく仕組みです。お客様のご要望に応じて、寄付先からお礼状を届ける事もできますし、お名前を先方に通知しないようにすることも可能です。

カタログギフト タカシマヤローズセレクションカタログギフト
タカシマヤローズセレクション

寄付先

  • 国連WFP

    世界のこどもたちに食糧と希望を。
    <国連WFP>は、世界で約9人に1人を苦しめている飢餓の撲滅を任務とする国連の食糧支援機関です。世界で紛争・災害時の緊急食糧支援や、学校で栄養価の高い給食を提供しています。ご寄付は、こどもたちの健全な成長を促し、教育の機会を広げる「学校給食プログラム」に活用させていただきます。
    2015年度寄付額 7,488,500円
    国連WFP
  • 公益財団法人 日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」

    乳がんの知識啓発と征圧を目指して。
    日本では、毎年約8万人の女性が乳がんになり、1万人以上が亡くなっています。乳がん対策は早期発見が重要です。「乳がんをなくす ほほえみ基金」は講演会などの乳がんの知識啓発、マンモグラフィなど検診機器の整備、検診従事者の研修、無料乳がん相談などに役立たせていただきます。
    2015年度寄付額 1,047,300円
    公益財団法人 日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」
  • バーンロムサイ

    HIVに母子感染した孤児と地域社会をサポート。
    <バーンロムサイ>は、1999年、HIVに母子感染した孤児たちの生活施設としてタイ・チェンマイに設立されました。皆様のご支援のもと、こどもたちはエイズの発症を抑える薬を飲むことにより元気に成長しており、エイズ孤児や大人の都合で行き場を失ったこどもたちとともに30名が暮らしています。お寄せいただいた金額は、こどもたちの教育費として役立たせていただきます。
    2015年度寄付額 1,590,900円
    バーンロムサイ
  • NPO法人 ドングリの会

    広葉樹の森を育てて、みどりの地球へ。
    東日本大震災被災地と、岩手・宮城内陸地震被災地を繋ぐ、絆の森プロジェクトへご支援ください。2008年6月に起こったマグニチュード7.2の大地震、直後に発生した土石流に、山奥の温泉一軒宿が飲み込まれ、10m以上にも積もった土石流により現れた谷底の真っ平らな土地。一命を取り留めた被災者が、3年後に被害を受けた沿岸部の方々を癒そうと、すべてが埋まった被災現場で足湯を始め、「樹を植える」鎮魂の作業を共に行い共に再生しようとする心のプロジェクト。大規模支援から取り残された地と沿岸部を結ぶ森づくり。
    2015年度寄付額 1,222,800円
    NPO法人 ドングリの会
  • 認定NPO法人難病のこども支援全国ネットワーク

    難病のこどもたちに、明日への希望と勇気を。
    原因がわからない、治療法が未確立であるなど、こどもの難病は700種類を超え、全国で25万人以上のこどもたちが難病とともに暮らしています。私たちは相談活動、交流活動、啓発活動を通じて難病のあるこどもとその家族を支える活動を進めています。
    2015年度寄付額 3,032,100円
    認定NPO法人難病のこども支援全国ネットワーク
  • 公益財団法人 オイスカ

    東日本大震災復興支援のために。
    仙台平野では、伊達正宗の時代より海岸林が造成され、飛砂や塩害、強風や高潮から人々の生活や農地を守ってきましたが、東日本大震災による津波により、約3,600haの海岸林が甚大な被害を受けました。海岸林を取り戻したいという被災地農家の願いを受け、「海岸林両生プロジェクト10ヵ年計画」が立ち上がりました。ご寄附は育苗(50万本、100ha相当)を通じた名取市被災地農家の生計支援、植栽、育林に活用させていただきます。
    2015年度寄付額 1,900,300円
    公益財団法人 オイスカ

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