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大阪タカシマヤ osaka

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〈バイタミックス〉デモンストレーション

  • ■3月1日(水) → 7日(火)
  • ■6階台所用品売場
    午前11時~午後5時 ※途中休憩をいただく場合がございます。

野菜や果物をまるごとジュース、熱々スープ、無添加で低脂肪のアイスクリームなど、一台でキッチンの何役もこなす〈バイタミックス〉。講習会では、公認デモンストレーターが〈バイタミックス〉をより活用していただくための基本の使い方を季節のスムージーのレシピなどとあわせてご紹介します。

★〈バイタミックス〉講習会
■3月4日(土) 午後1時から

※写真はイメージです。

6階台所用品売場「くらしの道具コーナー」のご案内

【〈オノオレカンバ〉実演販売】
■2月22日(水) → 28日(火) ※最終日は午後6時まで。
斧折樺(オノオレカンバ)は、非常に堅い木で自然林の中でも数が少なく、また成長が遅いため、植林もほとんどされず、貴重な木の一つとされています。堅い木だからこそ曲線が多く、しかも、シャープなデザインが可能になりました。やわらかなフォルム、手になじむ質感、そして使い込むほどに深まる色合い…。美しさと、実用性を兼ねる小物たちは、私達の暮らしをさりげなく豊かに演出してくれます。ぜひ一度使いやすさをお試しください。

※写真はイメージです。

【木と暮らす 梅田俊一郎】
■3月1日(水) → 7日(火) ※最終日は午後6時まで。
梅田家具工舎の梅田俊一郎が奈良大和高原で日本の木工技術を活かし、無垢の木のしっとりとした質感を大切に制作した手造りの器や家具をご紹介します。

(写真)
桜の木 トレー 各16,200円
苔山スツール 各59,400円

【"好き"とつながる収納提案〈ビビディープ〉アクティブクローゼッツby TENNET】
■3月8日(水) → 14日(火) ※最終日は午後6時まで。
「"好き"と向き合い、"好き"とつながる」そんな収納を考えてみませんか?収まる・整うも大切だけれど、暮らしに嬉しい・愉しいをオンする収納があってもいい、そんな思いで〈ビビディープ〉からご提案するのは、桐の重ね箱「COUCH クーシュ」。静かな佇まいの中にモノを持つ喜びを高める仕組みを装備したクーシュはフランス語で"層"を意味します。大好きなモノを選び、一段一段に素敵におさめることで、あなたの小さなミュージアムが出来上がります。また、開くたびうっとりなクローゼットを手に入れたいあなたには「アクティブクローゼッツ」のユニークな収納ツールと仕組み化の提案もご紹介します。

※写真はイメージです。

6階中央エスカレーター横特設コーナーのご案内

【〈洛中高岡屋〉~楽しいリビング~】
■3月1日(水) → 7日(火) ※最終日は午後6時まで。
高岡屋は1919年創業の布団作り工房です。職人達が代々受け継いできた伝統の技を守りながら新しい暮らしの「くつろぎ」をご提案します。今回は新進気鋭のテキスタイルデザイナー ilda studio(イルダスタジオ)のファブリックを使った新シリーズをご紹介致します。「心にやさしく伝わる暖かいものを届けたい」という彼女の世界感と高岡屋の「くつろぎの時間を楽しむアイテム」が出会い、ほっと幸せな気持ちにさせてくれる優しい色合いのシリーズが誕生しました。カラーオーダーも可能ですので、ぜひお気に入りの1枚をお選びください。

「せんべい座布団」
丸いフォルムとお布団のような感触、他では見られない大きなサイズが目を引く円形座布団。ぐっすり赤ちゃんが眠ってしまっても、そのまま運べる使い勝手のよさも魅力的。大人のくつろぎクッションにもうってつけです。


【〈白春工芸〉~春の馬皮革バッグ・小物~】
■3月8日(水) → 14日(火) ※最終日は午後6時まで。
福島県から手作りで制作している白春工芸の馬革製品は弾力性に富み、丈夫で柔らかい手触りが特徴です。皮革本来の持ち味を重視して制作しており、色使いも鮮やか。使うほどに手に馴染む使い心地のよい、職人の手仕事をご覧ください。

【南部裂織の創作服〈中新〉】
■3月8日(水) → 14日(火) ※最終日は午後6時まで。
江戸時代に青森県南で広がった南部裂織(さきおり)は、衣料が貴重だった江戸時代に着古した着物や布を再生する機織りの一技法として生み出されました。細く裂いた布を横糸に、木綿糸を縦糸にして織った裂織は、丈夫で暖かく、カラフルな色移りが特徴的です。古布から甦る創作服には先人の手仕事のすばらしい布がいきづいています。一着しか作れない服を身にまとう満足感をお楽しみください。

※いずれも写真はイメージです。

6階特選和食器売場
「特選ギャラリーコーナー」のご案内

【彼谷利彬 暮らしのなかの乾漆】
■2月22日(水) → 28日(火) ※最終日は午後5時まで。
普段使いの丈夫な器を多くの人に使っていただきたいとの思いで、石象嵌や乾漆の技法で食器やオブジェを作成する、彼谷(かや)利彬の作品展です。乾漆は布を漆で張り重ね、貼るごとに下地で布目をを埋め、厚みを作り強度を生む、軽くて丈夫な造形。長い歴史のなかで、唐招提寺の鑑真和上像など、仏像製作にも使われた技法です。

【市川 宗「陶の造形展」】
■3月1日(水) → 7日(火) ※最終日は午後5時まで。
はぎあわせ、織部、若草などによる器、花器、香炉、照明など、土味を生かした美しい造形を目指して制作しています。オリジナル技法の「はぎあわせシリーズ」は、他に類を見ないデザイン手法の軽快な作品です。

【高 聡文 九谷「細部に宿る色絵」展】
■3月8日(水) → 14日(火) ※最終日は午後5時まで。
今回は九谷の中でも希少伝統技法「細密金襴手」の作品を中心に、明治期ヨーロッパに輸出され評価を得た九谷金襴手をリブランドしご覧いただきます。

【田辺ヒデキ「元気が出る人形展」】
■3月15日(水) → 21日(火) ※最終日は午後5時まで。
見ているだけで笑えるほど愛嬌たっぷりの粘土人形展。ヒトを幸せにするために生まれてきた人形達が一堂に会します。



【中嶋紫都 漆ファッション展】
■3月22日(水) → 28日(火) ※最終日は午後5時まで。
「布に漆の輝きをテーマに」布地に漆を用いて柔らかさを保ちながら洗濯、アイロン等にも耐えるオリジナルなテキスタイルによるファッショングッズです。ジャケットやバッグなど春の装いをお楽しみください。

※いずれも写真はイメージです。

7階中央エスカレーター横特設コーナーのご案内

【福岡県〈機織り工芸 Hawk〉】
■2月22日(水) → 28日(火) ※最終日は午後5時まで。
自然の草木によって生地や糸を染め、ぬくもりのある洋服やストールをひとつひとつ丁寧に創りあげます。先人達が長い時間をかけて育んできた手法・知恵を現代に復元して出す、堅牢かつ深みのある色をお楽しみください。

※写真はイメージです。

【伝統的な技と美~甲州印傳~】
■2月22日(水) → 28日(火) ※最終日は午後5時まで。
「印傳」は鹿革に漆で柄付する日本固有の革工芸品です。やわらかな風合いの鹿革の感触と、時とともに輝きを増す漆の光沢をお楽しみください。

※写真はイメージです。

【越前竹人形〈尾崎欽一工房〉】
■3月1日(水) → 7日(火) ※最終日は午後5時まで。
古来より日本の伝統文化を支えてきた銘竹の数々は、神聖な素材として多くの工芸品を生み出してきました。越前竹人形は日本文化を代表する伝統芸能の所作を竹の中に表現し、初代尾崎欽一により縁起を運び邪気を祓う人形として創案・製作されたことが始まりとされています。年月と共に艶とあめ色の深みを増す竹人形の数々をこの機会にぜひご覧ください。

(写真)
兜 86,400円
御守り刀 54,000円


【福井県〈蒔絵 松田祥幹〉】
■3月1日(水) → 7日(火) ※最終日は午後5時まで。
蒔絵は奈良時代に発祥したといわれる技法です。漆を筆につけて文様を描き、金粉を接着させて柄を浮き立たすことで見事な蒔絵ができあがります。その艶やかさは暮らしを彩る「晴れ」のものとして受け継がれ、日本を代表する工芸となりました。

(写真)
琥珀ペンダント 172,800円

【福島県〈布や洛〉】
■3月8日(水) → 14日(火) ※最終日は午後5時まで。
東北の城下町 会津若松から絹の裂織やオリジナルコットンで作るお洒落を楽しむ創作衣をご紹介。季節を彩るデザインと心地いい素材感の大人服を期間限定でご紹介します。

(写真)
裂織ワンポイントジャケット
(綿70%・麻30%、別布:絹100%/フリーサイズ) 70,200円

【青森県〈阿保下駄製作所〉】
■3月8日(水) → 14日(火) ※最終日は午後5時まで。
履く人に寄り添う津軽塗桐下駄。下駄の材料には桐が最も適しているといわれ、軽い・柔らかい・反動が少ないなどの特徴があります。厳しい風雪の中で育まれ木質も堅く木目も美しい、青森の伝統工芸品『桐下駄』を期間限定でご紹介します。

※写真はイメージです。

7階リビングショ-ケースのご案内

【〈パレフローラ〉新作フェア】
■3月1日(水) → 7日(火) ※最終日は午後5時まで。
春らしい色合いのローズやポピーなどの春の新作を特集します。またアレンジ講習会も開催。

★プリザーブドフラワーアレンジ講習会
■3月3日(金) 午前11時~、午後2時~
■定員:各回10名様
■講習費:3,780円(材料費込み)
■ご予約・お問い合わせ先:7階アートフラワー売場〈パレフローラ〉コーナー
TEL(06)6631-1692〈直通〉
※写真は完成品イメージです。


【伝統の技と美〈マルイ造形〉】
■3月8日(水) → 14日(火) ※最終日は午後5時まで。
伝統工芸と匠の技が引き出す魅力と次世代にも繋がる普遍的なデザインをご紹介します。欅や桐を主材とし、工人が造る伝統家具「岩手民藝・南部箪笥」。期間中、南部箪笥彫金実演も行います。伝統を受け継ぐ工人の気風と格調高い気品をお確かめください。

★南部箪笥彫金実演
■3月10日(金) → 12日(日)
各日午前11時~午後5時
※途中休憩をいただく場合がございます。

※写真はイメージです。

万年筆ペンクリニック

  • ■2月25日(土)・26日(日)
  • ■地階書籍・文房具売場〈丸善〉 各日午前10時~午後6時

使い勝手が悪い、書きづらい、引っかかる、持っているけど使っていないなどの万年筆があれば、ペンドクター(宍倉潔子氏)対面による診断、調整を無料にて承ります。

※当日は受付を済まされた方から順番に診断いたします。
※診断時間はお一人様約15分、2本までとさせていただきます。
※〈モンブラン〉商品は対象外とさせていただきます。

※写真はイメージです。

※いずれも売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※タイトル・会期・内容等一部変更となる場合がございます。

大阪タカシマヤ osaka

営業時間

午前10時~午後8時

なんばダイニングメゾンは午前11時~午後11時まで

※連日休まず営業いたします。

所在地・電話番号

〒542-8510
大阪市中央区難波5丁目1番5号

TEL:(06)6631-1101

※市外局番を含めて、おかけ間違いのないようお願いいたします。

地図・駐車場