本文へジャンプ

日本橋タカシマヤ

  • ウイークリーニュース
  • 催し案内・美術画廊
  • ブランド検索
  • フロアガイド
  • サービスのご案内
  • 地図・駐車場

6階 美術画廊 / 2階 アートアベニュー

8階 催会場 スケジュール

高島屋の美術

  • ■6階 美術画廊

「美」との出会いを提供して1世紀。暮らしに「アート」をお届けします。

新宿店・横浜店・大阪店・京都店の展覧会スケジュールはこちら>>>
※PC・タブレット・スマートフォンでご覧いただけます。


《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

北川 健次展 鏡の皮膚
-サラ・ベルナールの捕らわれた七月の感情-

  • ■11月8日(水)→27日(月)
  • ■6階 美術画廊 X 

北川健次は、70年代以降の現代美術の状況をリアルに体感しながら、芸術に対する独自の思考を醸成させ、版画、オブジェ、写真、油彩画などの美術作品から、詩作、評論まで、多彩な表現活動を行っている作家です。
その初期の版画作品は、駒井哲郎、棟方志功、池田満寿夫といった版画史における突出した表現者たちから絶賛され、またオブジェ作品は、来日したクリストから高い賞賛を受け、近年ではパリ市立歴史図書館で開催された『RIMBAUD MANIA』展にて、クレー、ミロ、ジャコメッティ、ピカソといった20世紀を代表する表現者と共に選出されるなど、その美的洗練と完成度の高さは、群を抜いた存在として高い評価を得ております。
今回は新たな想を得たオブジェを中心に、版画、写真、コラージュも発表いたします。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

北川 健次展 鏡の皮膚<br />-サラ・ベルナールの捕らわれた七月の感情-

伊藤 はるみ展 -逍遥-

  • ■11月22日(水)→28日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

伊藤はるみ先生は1948年大阪に生まれ、京都市立芸術大学を卒業されました。その後、創画展をはじめとした公募展やグループ展、個展での発表を続け、1993年には第11回京都府文化賞奨励賞を受賞されました。先生が描かれる鮮やかな色彩と迫真の描写から生まれる四季折々の草花・風景のモチーフの作品は不思議な暖かさに包まれます。今展では、庭園をゆっくりと散策する空間をテーマに─逍遥─と題し、凛としつつも気品に満ちた大作から小品までを一堂に展観いたします。

【ギャラリートーク】
■11月25日(土) 午後3時から

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

伊藤 はるみ展 -逍遥-

田中 荘弐展

  • ■11月22日(水)→28日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

このたび日本橋高島屋では田中荘弐先生の個展を開催させていただきます。生まれ育った茨城県でご制作を続けられている先生は、独学で習得された象嵌技法の中でも、面象嵌を得意とされ、工房の周辺の花木や山野草を力強い鮮やかな色彩で描きます。その作品からは、生命力やぬくもり、優しさが醸し出され、多くのファンを惹きつけています。今展では、はじめて挑戦された陶壁にも展開できる大型の炭化焼締象嵌の陶板から、香炉、大皿、酒器など多彩な世界を展開いたします。ぜひご高覧いただだけますようご案内申しあげます。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

田中 荘弐展

‐時忘れの万華鏡と鍛金の世界‐ 関井 一夫展

  • ■11月22日(水)→28日(火)
  • ■6階 美術工芸サロン
    ※最終日は午後4時閉場。

関井一夫先生は1956年新潟県に生まれ、1983年東京芸術大学大学院研究科鍛金専攻を修了し以後、個展・グループを中心に活躍されてきました。2011年より展開している自身の長い年月修練した金属工芸の鎚起という技法を用いた、芸術品としての万華鏡と鍛金造形を探る関井一夫の世界をお楽しみください。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

‐時忘れの万華鏡と鍛金の世界‐ 関井 一夫展

奥村 信之 ブロンズ彫刻展

  • ■11月29日(水)→12月5日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

奥村信之先生は、1953年東京に生まれ、1972年東京学芸大学教育学部美術科彫刻専攻を卒業後、1975年ローマ国立美術アカデミア彫刻科にて学び、現在ローマにて制作しつつ日本において精力的に発表を続けられております。
イタリアの彫刻家、エリミオ・グレコを師事し、普遍性を求めた具象彫刻をイタリアの伝統的なブロンズ鋳造にて完成される作品は、西洋的造形解釈を日本人の繊細な感性でブロンズ彫刻に生命感・躍動感を生み出すことで定評があり、そのぬくもりのある血の通った表現には、ヨハネ・パウロ2世、ベネディクト16世、現法王フランチェスコとこれまで3名のローマ法王のブロンズ像を制作、ヴァチカンに収蔵されるなどイタリアでも高く評価されています。
今展では、ギリシャの神々や実在の学者をモチーフとした「ギリシャ神話」、動物の躍動感、生命感を表現した「アニマル」のほか、ギリシャ・ローマを起源とする仏像を日本人の持つ繊細な感性と精神的静寂感を基に現代的に再構築させた「日本の美」の各シリーズを中心に20余点で展観いたします。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

奥村 信之 ブロンズ彫刻展

上村 淳之
カレンダー原画展

  • ■11月29日(水)→12月5日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

このたび高島屋では、現代花鳥画の第一人者として揺ぎ無い地位を確立されている上村淳之先生の作品をもとに平成28年度のカレンダーを制作いたします。今展は、このカレンダーのためにご制作いただきました原画を中心に展観するものです。
日本画の原点ともいえるモチーフの真・善・美を描きつつ装飾的表現を削ぎ落とし、背景とモチーフとの絶妙な空間表現で余白の意義を追求することでこれまで多くの秀逸作品を世に生み出されている先生。
一年間を彩る繊細優美な花鳥画の展覧会となります。四季折々お楽しみいただければ幸甚に存じます。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

可觀恒静 -王舒野(ワン・シュウイエ)の書と画-

  • ■11月29日(水)→12月25日(月)
  • ■6階 美術画廊 X 

王 舒野は、1963年中国黒龍江省に生まれ、北京中央工芸美術学院(現・清華大学美術学院)を卒業し、1990年に来日しました。その後10年間は作品の発表はせず、宗教・哲学などの精神世界の探究と独自の絵画表現の創出に専心しました。髙島屋では2003年の個展開催以来、定期的に発表を続け、個展毎に周囲の期待を大きく上回る作品を世に送り出してきました。そして2017年夏、鎌倉のアトリエとは別に、中国の最先端のアートシーンの中心をなす北京の798芸術区に広大なアトリエを構えました。
科学技術や、高度で大容量の、虚実ない交ぜとなった情報化、経済活動など文明・文化が劇的に発達、成熟するにつれ、人間は時代に応じた様々なコンプレックスや抑圧に苛まれていきます。美術は歴史的にその批判精神によって表現様式やコンセプトを変化させ時代に即応させてきました。自身の目指す理想的精神境地を、絵画という手段で視覚的に表現することを試みる王 舒野は、こうした混迷する現代世界を生き抜くために、社会批判による社会変革の推進ではなく、そのような相対的批判精神に縛られた美術とその世界観への批判を基に、不確実性の中に永遠・絶対的な肯定性を追求していこうとします。あるときはキャンバスに油彩、あるときは和紙に水墨を駆使して、対象の輪郭を解きほぐし集積していくような朦朧とした筆致は、視覚上の相対的分別認識を解除し、存在世界の絶対的で純粋な時空への無限の見方を指し示してくれます。
今展では、初めて朱墨と黒墨を同時に使った絵画作品や、作家の精神性を純化し表出するような書作品を発表いたします。高邁な理想に向って、王 舒野のまた新たな芸術世界が展開されます。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

可觀恒静  -王舒野(ワン・シュウイエ)の書と画-

菊地 勝展

  • ■11月29日(水)→12月5日(火)
  • ■6階 美術工芸サロン
    ※最終日は午後4時閉場。

菊地勝先生は、1967年、宮城県岩沼市に生まれ。1993年に東京藝術大学大学院陶磁専攻を修了後、八王子での制作生活を経て、現在は山梨県小淵沢に工房を構えられています。四季の移ろいを直に感じながら手捻りで制作される作品は、ナチュラルな要素で作られる造形で温かみと凛々しさを醸し出します。今展では白化粧にコントラストを付けた焼締め陶を中心に、食器、酒器、花器など60余点の新作を発表いたします。ぜひ、ご高覧ください。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

菊地 勝展

Winter Holidays 2017

  • ■12月6日(水)→12日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

昨今のテクノロジーの進化により直接の触れ合いが希薄になる反動で、「作り手の想い」があふれるアイテムが心をふるわせます。
そこで、街にはイルミネーションがきらめき、心も華やぎ、誰かのことを思いやるこの季節に、美術界で活躍される11名がそれぞれに想いを寄せ、ウィンターシーズンを彩り、大切な方へのプレゼントにもおすすめしたい特別な作品の数々を一堂に展覧いたします。

【出品作家(順不同・敬称略)】
一色 直彦
田島 周吾
松﨑 和実
宇野 かこ
金井 訓志
北 久美子
天野 裕夫
小野 直子
渡辺 おさむ

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

Winter Holidays 2017

花信風 第6回Artist Group‐風‐小品展

  • ■12月6日(水)→12日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

『既成の公募展にはない、少人数で本もののアーティストの輩出をめざした公募グループ展』であるArtist Group-風-。第6回展となる今展より入選作家数が15名へと増員され、装い新たに東京都美術館にて開催されました。
このたび髙島屋ではそのサテライトとしての小品展『花信風 ~第6回Artist Group ―風― 小品展』を開催いたします。
ひとりのアーティストが様々な素材、或いはメディアを用いて自己表現を試みる、所謂メディアミックスの手法を引用し作品を制作・発表することが珍しくなくなった今日の美術表現の只中にあって、ここに集う入選作家15名は、其々が選択した素材を信頼し、そしてその素材の伝統を生かして描き続けることで普遍の美を追求しています。
風に吹かれ、花の匂いを嗅ぎ、日本の四季を五感で感じ、視覚を通して得た感覚を信じ、愚直なまでに対象に向き合う姿勢は、Artist Group風メンバーである中島千波、中野嘉之、畠中光享の3名の作家がかつて『横の会』『グループ目』と志を共にし、切磋琢磨しきたそれを追体験しているかの様でもあります。
現代日本画壇を牽引し続けるArtist Group風メンバー3名の作家と、45歳以下の次代を担う若き才能の競演をどうぞご高覧ください。

【出品作家(50音順・敬称略)】
有冨 禎子
今枝 加奈
奥山 加奈子
笠原 浩美
木下 めいこ
粂原 愛
小柳 景義
佐々木 真士
白砂 真也
杉澤 友佳
武井 地子
野地 美樹子
矢吹 沙織
山本 陽光
横山 芙実

【Artist Group 風メンバー】
中島 千波
中野 嘉之
畠中 光享

【ギャラリートーク】
■12月9日(土) 午後2時から

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

山近 泰展 アニマル’S

  • ■12月6日(水)→12日(火)
  • ■6階 美術工芸サロン
    ※最終日は午後4時閉場。

先生は1975年石川県に生まれ、2000年石川県立九谷焼技術研究所実務者コース加飾科を卒業されました。その後、個展やグループ展で発表を続けられ、2012年には第35回伝統九谷焼工芸展で大賞を受賞されるなど、今後、ますますの活躍が期待されるし新鋭作家のおひとりです。
たたら成形で、九谷焼の五彩色を使って様々な動物や植物を描かれる先生の作品は色彩だけでなく造形や構図にもこだわり現代九谷焼を体現しておられます。そのモダンで幻想的な作品は、子供の頃見た祭りの色彩輝く白象の神輿の夢が原風景になっておられます。今展でも代表作ともいえる「神象」をはじめ多くの動物たちが作品に登場いたします。12月に相応しい色鮮やかな世界をお楽しみいただけましたら幸いです。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

山近 泰展 アニマル’S

横山 尚人 グラスデコール展

  • ■12月13日(水)→19日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

横山先生は1937年台北に生まれ、1962年東京藝術大学美術学部工芸科を卒業されました。自ら「GLASSDECOR」という言葉をつくりそれをテーマに制作を続けておられます。そこには、「見る人に語りかけ夢(イメージ)を伝える個性的な作品をつくりたい、そのためには制作上、形においても色においても装飾性がきわめて重要であると考える。」という先生の思いが込められています。
今展では「80歳、ガラス人生の“今”」をテーマに、傘寿を迎えられた先生の「工芸」に立脚し、その上で「工芸」の領域を拡大しようとする試み、感性、創作性、個性の集大成となるようなガラス表現をお楽しみください。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

横山 尚人 グラスデコール展

三谷 慎展

  • ■12月13日(水)→19日(火)
  • ■6階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

三谷慎先生は、1953年石川県に生まれ、1976年東京造形大学彫刻科卒業後イタリアへ渡り1979年国立ローマ・アカデミー彫刻科(ファッィーニ教室)卒業。以降、ブロンズ彫刻を中心に発表し国内外で高い評価を得られています。
今展では、夜空に輝く星座、ギリシャ神話、日本の十二支や梟などの小動物を主題としたレリーフ作品のほか、しなやかな人体表現で定評のあるトルソなど約20余点を展観いたします。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

三谷 慎展

酒器展

  • ■12月13日(水)→2018年1月9日(火)
  • ■6階 美術工芸サロン
    1月1日(月・祝)は休業日。※最終日は午後4時閉場。

今年も恒例の酒器展を開催させていただきます。年末や新春の酒宴を彩る、400余点の徳利や盃など酒器を一堂に展観いたします。人間国宝の先生など巨匠から新鋭の若手作家まで、陶芸を中心にガラス、漆、金属を含めた個性あふれる作品の中から、是非、お好みの1点を探しだすワクワク感をお楽しみください。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

<2階アートアベニュー>常信 明子展 -めしあがりもの-

  • ■11月22日(水)→1月16日(火)
  • ■2階 アートアベニュー
    ※最終日は午後5時閉場。

常信明子(じょうしん ひろこ)先生は1991年神奈川県生まれ。2017年東京藝術大学大学院美術研究科工芸専攻を修了されました。2015年には日本七宝作家協会展会長賞、東京藝術大学卒業制作展平成芸術賞などを受賞されるなど、今後が期待される作家のおひとりです。先生が使われる「七宝」は金属のガラスの釉薬を焼き付けて装飾する技法です。先生は古くからあるその技法で現代的なテーマで表現されています。代表作となる手毬寿司やテリーヌなどをかたどったフードシリーズやヒカリシリーズなどは、細かく丁寧な仕事の中にもユーモアを含んだ世界観を表現しており、小さな世界の中でふと癒される安らぎある作品です。高島屋で初めてとなる今展では「めしあがりもの」であるフードシリーズの発表となります。ぜひお楽しみください。

お問い合わせ:6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310

《年末年始の営業日・営業時間変更のお知らせ》
12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
詳しくはこちら>>

<2階アートアベニュー>常信 明子展 -めしあがりもの-

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※タイトル・会期内容等一部変更となる場合がございます。

日本橋タカシマヤ nihombashi

営業時間

午前10時30分~午後7時30分
※地下2階・8階レストラン街、8階特別食堂は午前11時~午後9時30分まで営業。
※今月は休まず営業いたします。

《年末年始の営業日・営業時間のご案内》
※12月15日(金)→24日(日)は午前10時30分~午後8時まで営業いたします。
※地下2階・8階レストラン街、8階特別食堂は変わらず午前11時~午後9時30分の営業となります。ただし、12月31日(日)は午後6時まで。
年末年始の営業日・営業時間についてはこちら>>

所在地・電話番号

〒103-8265
東京都中央区日本橋2丁目4番1号
TEL:(03)3211‐4111
※電話番号は市外局番を含めて、お間違えのないようおかけくださるようお願いいたします。

地図・駐車場 地図・駐車場