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横浜タカシマヤ

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美術画廊

金森 宰司展〈洋画〉

  • ■2月15日(水)→21日(火)
  • ■7階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1949年長野県生まれ。1977年東京藝術大学大学院を修了。昭和会展優秀賞、安井賞展出品、熊谷守一大賞展大賞と数々の賞を受賞し、1989年には文化庁在外研修員として渡仏。現在は、新制作協会会員として、個展やグループ展などで幅広く活躍されています。今展では150号の大作から小品まで、日常生活の断片を、色彩豊かに描いた作品20余点を展観いたします。

金森 宰司展〈洋画〉

小畑 裕司 作陶展

  • ■2月15日(水)→21日(火)
  • ■7階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1961年佐賀県生まれ。青山学院大学法学部卒業。佐賀県立有田窯業大学にて陶芸の基礎を学んだ後、多くの公募展や日本伝統工芸展で入選を重ね、現在は個展を中心にご活躍されています。有田の土で制作された磁器に描かれる色鮮やかな魚や兎、桜の文様は、生命力に溢れ毎回人気を集めています。
シンプルな造形の壺、花瓶、皿、鉢、香炉、香合、食器等、その全てが「見ても」「使っても」楽しい作品となっています。

小畑 裕司 作陶展

山岸 大成 作陶展

  • ■2月22日(水)→28日(火)
  • ■7階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

石川県生まれ。多種多様な作風が混在する九谷焼の地にあって、大胆な構図と色使いの作品を発表されています。また一方では、鮮やかな九谷の色を使わず、崇高な建造物を思わせる、造形美を追求した作品にも挑まれるなど、九谷焼の枠にとどまらず、陶芸の新たな可能性を模索されています。今展でも、紺青の濃淡で描かれる牡丹や椿の花びらが印象的な花器や水盤、1月から12月の時節の花をあしらった12カ月、12種の陶額、巧みに構成された面と、陰影が美しい白磁のオブジェなど80余点を一堂に展観いたします。

山岸 大成 作陶展

風が紡ぐもの 加藤 茂外次展〈洋画〉

  • ■2月22日(水)→28日(火)
  • ■7階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1954年名古屋市生まれ。1980年愛知県立芸術大学大学院修了。在学中の1979年より国展に出品をはじめ、現在も国展を中心に個展・グループ展で積極的に作品を発表されています。フランスやイタリアを中心に描かれた光と影が織りなす作品からは、画面の中で静かにそよぐ風によって運ばれる物語をも感じることが出来ます。横浜店初個展となる今展では、清廉さと気品に溢れた作品を一堂に展観いたします。

風が紡ぐもの 加藤 茂外次展〈洋画〉

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※タイトル・会期内容等一部変更となる場合がございます。

横浜タカシマヤ yokohama

営業時間

午前10時~午後8時

■8階レストラン街ローズダイニングは午前11時~午後10時30分まで営業。
※連日休まず営業いたします。
※一部閉場時間の異なる売場がございます。

所在地・電話番号

〒220-8601
横浜市西区南幸1丁目6番31号
TEL(045) 311-5111

地図・駐車場